高学歴性境界知能


▼ページ最下部
001 2025/02/10(月) 10:25:36 ID:rbyYAE.QFo
まだ正式な病名ではないけれども、
どうやらそういう疾患があるらしいという提言。

たとえば
「何もしないでいるよりは善いことをしたほうがいいが、
悪いことをするよりは何もしないでいたほうがマシ」
といった倫理的判断は、中学で習う正負込みの計算あたりと
同レベルの数理構造を帯びているものだが、そういった数理を
全く無視した文系の勉強ばかりを大学などで重ねすぎたあまりに、
中学生や中卒ほどにも、この程度の数理倫理すら理解できなくなる。

「総体の豊かさは現代>江戸時代だが、
現代の世代別の豊かさが戦後旧世代>>>>次世代なので、
旧世代>江戸時代>次世代という結果に――」
といったような歴史考察も、数理的な計算が多少は含まれているので、
その時点でもうまったく理解ができず、
「江戸時代が今よりも豊かだった? 馬鹿言うな!」
みたいな、全く見当はずれな反論をしてきたりする。

古来より、文系と理系の勉強が全くの別物扱いで、
文系となれば数理を全く無視するのが普通な洋学(西洋の学術)ばかりを
大卒や院卒級に修めてしまったために、人文にかけての数理的な
考察能力が、低学歴や小中学生未満な境界知能級と化してしまう。

そういう人間が政官財メディアなどの権力界隈にも多いために、
今の日本も馬鹿の極みが国を動かしてるように思われるのではないか。

返信する

002 2025/02/10(月) 10:44:03 ID:7BEvgD6Dtc
>>1
お前がビョーキだよ
思い込みと偏見じゃねえか

返信する

003 2025/02/10(月) 10:49:38 ID:ocPGpSIyGY
各論の対応に追われ、原理原則や総論が蔑ろにされている状況は、
反省しないといけませんね。

返信する

004 2025/02/10(月) 10:59:41 ID:oXQMwmxtOM
江戸時代なんて飢饉おきまくりだぞ

返信する

005 2025/02/10(月) 11:39:04 ID:rbyYAE.QFo
「現代日本の総体的な富裕度は、江戸時代の倍以上ではあるが、
バブル以上の戦後旧世代が国富の9割がたを独占し、
氷河期以下の次世代は残りの1割にしか与れていないために、
次世代に限っては江戸時代平均をも大きく下回る経済水準にある」
「ただし国富自体は十二分にあるので、餓死級の貧窮に駆られた
次世代を、生活保護で命ぐらいは救ってやることも可能であるため、
江戸時代の飢饉時ほどの餓死者までは出さずに済んでいる」
「もちろん生活保護下で結婚して子を持つことなどできないし、
次世代が総じて、江戸時代平均を大きく下回るような甲斐性に
追い込まれているせいでの少子化を食い止められるようなことはない」

これも、それなりに数理的な計算を含む考察なので、
高学歴性境界知能の疾患者などには十分に理解できないものだし、
「聖徳太子はいた/いなかった」「鎌倉幕府の創立は1192年/1185年」みたいな、
なんの教訓にもならないただの史実の確認こそが歴史学の王道だと思い込んでいる
洋学本位の価値観の持ち主であれば、それだけでも、さほど真面目に聞く価値もない、
未だ学術的価値も認められない雑話のように受け止めてしまうものである。

返信する

007 2025/02/10(月) 11:48:02 ID:rbyYAE.QFo
まず、文系の洋学には、誰にでもスパッと割り切って理解できるような、
単純明快な論説ほど価値があり、そこから遠ざかるほど価値が下がるという方向性がある。

最上級に難解な先端物理学を研究していたアインシュタインといえども、
「本当に頭のいい人間は難しいことも分かりやすく説明できる」
などと述べていたように、分かりやすいことこそが人文系の最重要命題であるとする。

さすれば、>>5の論説などは、それなりに意味を理解できるような人々にとっても、
入り組んでいて分かりにくい要素(特に数理的考察)が多く含まれているために、
分かったところで価値の低い論考扱いになることが免れ得ない。

画像の、高卒で薬物逮捕経歴まである俳優のようなわきまえがあるだけでも、
そうとはならず、真摯にその考察に身を傾けて取り入れて行くことができようが、
文系の洋学を大卒、院卒、修士号や博士号級にまで勉強すればするほど
そこから遠ざかり、始めから理解できなかったり、理解できたところで
さほどの価値もない駄論のようにしか思えなくなってしまうのである。

返信する

008 2025/02/10(月) 11:49:14 ID:UDU5j4IurA
ではその数理的な部分を数学で表現してくれよ
お前の頭の悪い文章よりよっぽど証明になるが?

返信する

009 2025/02/10(月) 11:59:41 ID:rbyYAE.QFo
>>6
「現代日本の総体的な富裕度は、江戸時代の倍以上ではあるが、バブル以上の戦後旧世代が国富の9割がたを独占し、氷河期以下の次世代は残りの1割にしか与れていないために、次世代に限っては江戸時代平均をも大きく下回る経済水準にある」
「ただし国富自体は十二分にあるので、餓死級の貧窮に駆られた次世代を、生活保護で命ぐらいは救ってやることも可能であるため、江戸時代の飢饉時ほどの餓死者までは出さずに済んでいる」
「もちろん生活保護下で結婚して子を持つことなどできないし、次世代が総じて、江戸時代平均を大きく下回るような甲斐性に追い込まれているせいでの少子化を食い止められるようなことはない」
 

「説明が長い」というのも、それだけで大いなる減点対象とされるもの。
カントやトルストイやプルーストの大長文の読み込みなども、文系の洋学の一科目に含まれるといえども、
それもあくまで「そういうものも読もうと思えば読める」という箔をつけるための訓練扱いでしかなく、
(石原慎太郎なども、自分がカントの愛読者であることを自慢げにマスコミの前で語っていたものだ)
一般大衆への演繹的な物言いは、どこまでも単純明快で短文であるほうがいいというのがやはり本分である。

「難しくて長文な所なんかに、本当に大事なことなどがあってはいけない、それでは民主主義的ではないから」
という、万民の愚民さを大前提とした上から目線を常としているのである。

返信する

010 2025/02/10(月) 12:14:08 ID:zwFdoCPqZU
一度は思い込んでも良いし
偏見を経験しても良いと思う
逆にどちらも経験のない人間なんて薄っぺらい
ただ思い込みと偏見で完結している人間なんて終わってる

おっとそれでは思い込みじゃなくなるな

返信する

011 2025/02/10(月) 12:15:34 ID:rbyYAE.QFo
>>8
「総体の豊かさは現代>江戸時代だが、
現代の世代別の豊かさが戦後旧世代>>>>次世代なので、
旧世代>江戸時代>次世代という結果に――」

これも不等式を用いた数理的な説明だが?
それでも、文系の領域に数理的な判断を持ち込むことへの
アレルギー意識のせいで、やっぱり理解ができないんだろう?

歴史学もまた「聖徳太子はいた/いなかった」「鎌倉幕府の創立は1192年/1185年」
なみに単純明快で、馬鹿な愚民でもそこだけなら理解できるところにまで
結論が落とし込まれていなければならない、というのが洋学の常だから。

ゆえに「歴史にタラレバは禁物」なんて物言いが堂々とまかり通ってもいる。
「史記」の著者である司馬遷ですら作中の私見でたられば論を連発し、
さような論説を汲み取った後世の為政者らが、多くの国家規模の泰平や繁栄を
実現して来たというのに、さような至宝ともいうべき選択肢をゴッソリ切り捨てて、
歴史から何かを学び取ることを徹底拒絶し、同じ過ちを何度でも繰り返し抜く。
ゆえに西洋社会こそは他に類を見ないほどの戦乱、破綻続きでも来たのである。

返信する

012 2025/02/10(月) 12:25:22 ID:rbyYAE.QFo
>>10
まるで「入り組んでいて長文な考察、
数理的な計算を差し挟んだ考察などには、必ず思い込みや偏見が混ざる」
とでも言いたそうな物言いだな。

むしろ逆でな。
「聖徳太子はいた/いなかった」「鎌倉幕府の創立は1192年/1185年」だって、
聖徳太子や鎌倉幕府創立の定義によってどちらとも言えたりするのを、
片側の定義を正しいと思い込む偏見で断定していたりする。

「士農工商はなかった」なんていう物言いも、
俺はよく当時の法制史への分析などと共に反論して来たものだが、
よく聞いてみたら、「(明治以降に新政府が触れ回っていたような、
幕府が平民を虐げる手段としての)士農工商はなかった」
と主張したがってただけとかいうお粗末様。

これ以上簡略化できない所まで簡略化しても、
入り組んでいて長文で数理計算なども混じるような考察こそが
史実そのものであることもあれば、その逆であるようなこともある。
まずそこから認められないのも、高学歴性境界知能の病因だったりするのだ。

返信する

014 2025/02/10(月) 12:38:34 ID:rbyYAE.QFo
もはや「簡単に」と「わかりやすく」の同等性も理解できないほど
知能が低下しきってしまっている相手にまで分かるようにとか、悪いけど無理だよ。

まだ正式に認定された病名ではないし、自分も医者ではないし、
不正医療行為(傷害罪に相当)を避けるためにも、おまえがそうだなどとも断定はしないが。

まさにそうだとしか思われないような連中が多いのにも違いないし、なればこそ、
もうそういう人間は自分にも分かるような説明を求めたりする以前に、
自分が病気級の精神状態であることをわきまえて、自分自身の治療にまず取り組む、
それが無理ならもう理解を諦めるというのを優先してもらいたいからこそ、
こんなスレを病気板に立ててまで提言してるんだよ。

返信する

018 2025/02/10(月) 12:55:10 ID:gRDS43AmYc
 > 「総体の豊かさは現代>江戸時代だが、現代の世代別の豊かさが戦後旧世代>>>>次世代なので、旧世代>江戸時代>次世代という結果に――」
うわぁぁぁ~、俺コレ判らんw

・総体の豊かさは 現代>江戸時代 だが  ・・・・・・・・・・・・これは言わんとするところは何となく分る、それをもって
・現代の世代別の豊かさが 戦後旧世代>>>>次世代 なので ・・・なぜ?? 次世代 が、大きく格下・低位なのだ? ” 次世代 ” の「定義」は、何なんだ??
そもそも 戦後旧世代 って何なんだ??? じゃ、戦後新世代は? それぞれを 年齢的に別けたら、” 何歳から何歳 ” のことを言ってるんだ?

返信する

019 2025/02/10(月) 12:55:13 ID:lOXlwHUGSo
スレ主は「高学歴性境界知能」という概念を提唱し、「文系の学問ばかり学びすぎると、数理的な考え方ができなくなり、倫理や歴史の議論でも的外れな意見を言うようになる」と主張している。特に「現代の若者世代は、江戸時代の庶民よりも経済的に苦しい」というような話を理解できない人が多いと嘆く。

しかし、他の参加者からは「偏見だ」「話が長すぎてわかりにくい」「具体的な数学的証明を出せ」といった批判が相次ぎ、議論がかみ合わないまま続いている。スレ主は「そもそも理解できない側に問題がある」と反論し、対立が深まっている。

返信する

025 2025/02/10(月) 13:14:44 ID:rbyYAE.QFo
https://bbs0.meiwasuisan.com/toriaezu/1737863576/34...
こっちで「何も語れまいがな」と予想したから、天邪鬼で語りまくってるのか。
後だしジャンケン扱いでもいいが、それも思惑通りだったり。🤭

「総体の豊かさは現代>江戸時代だが、
現代の世代別の豊かさが戦後旧世代>>>>次世代なので、
旧世代>江戸時代>次世代という結果に――」とかいった論考について、
「この文章自体の意味が理解できるか否か」という、このスレの主題に即した問題と、
「その根拠は?」という、また別の問題を混同しての詭弁的論駁を試みる。
その時点で、やはりスレの主題については何も語れてない、ともいえるがな。

返信する

026 2025/02/10(月) 13:15:20 ID:4JVKqQ.JYs
いつもの冥輪だ

返信する

029 2025/02/10(月) 13:39:55 ID:rbyYAE.QFo
洋学が、なぜかくも、高学歴性境界知能といっても過言ではないほどの
文理分裂脳を学徒に植え付けてしまうのかというに、それにもちゃんと理由がある。

洋学は、君子階級や出家者こそが体系化して来た儒学や仏学などとは違って、
私立大所属の学者などが、富豪や商工組合の支援を受けながら体系化して来たのが
主流であるために、立場上、商売や金持ちを悪く言うことはできない。

洋学編纂にかけての一大潮流を形作って来たユダヤ教徒などもまた、
自分たちの本業が政商活動であるために、そこを悪く言うことは許されない。

商売なんてものは、合法的といえども我田引水を主業としているのだし、そんな真似で
金持ちになれたところで偉くもなんともないとか、政商こそはこの世に経済破綻や戦乱を
呼び込む最たる元凶となる暴挙であるとかいったことが、ある程度世の中の構造などに
ついて深く考えてみれば、普遍性を帯びているのを察してしまう。

なればこそ、物事について深く考えたりするのはあくまで過渡的なことであって、
そこでこそ偏見や思い込みも入り混じる。誰にでもわかる、スパッと割り切れる単純明快な
結論にこそ完成系で至上の価値がある、とも総出で思い込み、思い込ませてきたのである。

返信する

031 2025/02/10(月) 13:46:18 ID:rbyYAE.QFo
できないね。
そんな所に真実はないのだから。

だから、これ以上自分への虐待なんかを欲するなよ。

返信する

033 2025/02/10(月) 14:02:01 ID:gRDS43AmYc
>>19
端的なご説明・ご解説いたみ入ります、ありがとうございます。 あまりの分かり易さに平伏します m( _ _ ;)m

返信する

034 2025/02/10(月) 14:02:06 ID:rbyYAE.QFo
マルクスも、金持ちこそが世の中をダメにしている内実を暴くために、
100人に1人も読み切れないような大長文を書き上げてしまったし、
ヒトラーも、ユダヤ政商が当時のドイツに及ぼしていた経済的危害を
暴きたいがあまりに、独裁支配に屈するのでもなければ首肯し難いほど
感情的で受け入れづらいような論説を「わが闘争」として出すに至った。

そして今や、そのいずれもが忌まわしい過去の遺物扱い。
そもそもそこには、誰にでもスパッと分かりやすく理解できるような
論考対象が存在していないために、書き留めて大衆からの理解を求めよう
たってうまくいくことはなく、曲解からの暴走の材料にまでなってしまう。

「できる限り分かりやすく、誰にでも気持ちよく理解できるように」
こそを最優先課題としている洋学の範疇で、そこに考察価値なんてものが
具わることからすでになくて、難しいものを難しいままに理解して行くか、
それが無理なので他力本願を受け入れるかといった、洋学が許さない
教学体制から認めて行くことを、まず第一とするしかないのである。

返信する

037 2025/02/10(月) 15:07:27 ID:mXvbyRAaBE
そもそも議論の場で『豊かさ』云々言うのにそれが定義されてない時点でお察しだろ
追い込まれると語気荒くカルト的な脅しで圧力をかける
なんて醜い子供なんだろうか

返信する

038 2025/02/10(月) 15:30:42 ID:xdJDBDmOYc
自分より優れている人達を病人扱いしてとにかく貶めたい、それだけのスレ。辻褄も合わなければ、そもそも文章としても破綻している、ただ長ったらしいだけの屁理屈で煙に巻こうとしているが、浅はかというか幼稚というか…。
管理人はこんなスレを放置しておいてはダメだと思うよ。削除依頼は出したけど。

返信する

039 2025/02/10(月) 17:31:44 ID:rbyYAE.QFo
ヒトラーやマルクスが、今でも嫌われ度や狂信度では
世界一二を争う大長文を著した挙句に出した結論が、

「ユダヤ人を殺し尽くせ!」
「金持ちを亡ぼして労働者が国家権力を乗っ取れ!」

当時の大衆の多くは、晦渋で読みづらい主著の内容などではなく、
その安易な結論にこそ沸き立ち、その主義主張を支持しての暴走に至った。

>>29に書いたような、洋学のタブーに切り込んだ内容ではあるが、
その結論が上二つと化したところには、何も妥当性などはない。

当時のユダヤ人がドイツで繰り返していた「政商」という活動自体への
糾弾よりも、ユダヤというカルト教徒側への糾弾を最優先としたり、
士分の為政者こそが金持ちの暴走による貧富の拡大に歯止めをかけて
いくという、古来の仁政をはなから全く無視していたりといった、
その結論の部分こそは全くの誤りだったと断言してもいいものだが。

おまえらが、いま俺に要求しているような「納得のいく説明」というのも、畢竟それなのである。

間違っててもいいし、むしろ間違っていればこそ扇情的で、
聞いてて気持ちが良くて、「よっしゃあやってやる!」なんていう思いに
させてくれるような、短くてわかりやすい炎上系の結論こそを求めている。
なればこそ、そんな要求などに応じてはいけないのでもある。

返信する

040 2025/02/10(月) 18:32:37 ID:IqN5S28DDc
>>39
勘違いすんな、議論の場にすら上がれてねえから呆れられてるだけだ
お前はナチにもなれないし侍にもなれないママの乳首しゃぶってる糞餓鬼なんだよ
住民>お前の理数的理論によって証明されてるんだからなあ

返信する

041 2025/02/10(月) 19:23:07 ID:rbyYAE.QFo
諸法実相、因果応報、一切皆苦、一切皆空、
諸行無常、是生滅法、生滅滅已、寂滅為楽、・・・

そんなものが普遍の真実であればあるほど、
特段徳化も受けてないような衆愚なぞにとっても、
スッパリ割り切れて分かりやすくて、聞いてて気持ちいい話なんてのは、
あえて大間違いであることばかりを窮めることになる。

にもかかわらず、洋学はそれこそを至上の課題として来たがために、
特に文系の洋学を勉強して学歴を高めたような者などが、
衆愚を見下す風でいながら、自分たちもまたそのドツボにはまり、
微妙不可思議で受け入れがたい側面のある真実などは、どんなに有用でも、
並みの人間ほどにも理解できない障りを抱えてしまったりしているのである。

返信する

042 2025/02/10(月) 19:46:28 ID:rbyYAE.QFo
洋学こそを学術の王道、基本だと思い込んでいる現代人の中には、
「歴史なんて勉強しても無駄!」なんて意見でいる者もまた見受けられる。

そりゃあ、聖徳太子や四民制が実在したか否か、
鎌倉幕府創立は1192か1185かみたいな、歴史の表面の産毛だけを撫でて
有意義な研究をした気になってる連中を見たりすれば、そうも思われようが。

家康公は、「吾妻鏡」の精読などによる鎌倉幕府の研究を通じて、
善かった部分は引き継ぎ、悪かった部分は引き継がないといった
巧みな取捨選択を凝らしながら江戸幕府を創建し、ほとんどその
体制構造の世襲による継承だけで、250年以上の泰平を実現させるに至った。

それが有意義なことでないというのなら、この世に有意義なことなんて
何もないと言ってもいいぐらいのもので、一言や二言では言い表しきれないような、
微細にわたる重層的な考察こそが、人間にとっての最大級の有意義さの糧たるものである。

そういった部位こそを学究対象にすれば、勉強はいくらでも本当に有意義たるのに、
その逆ばかりを追求して来たせいで、文系の洋学は軒並み、その内実は有用性皆無たり、
ただ学歴での見栄っ張りや、悪行の詭弁による正当化などにしか利用されて来なかったのだ。

返信する

046 2025/02/10(月) 23:09:13 ID:lKhOhM3V8o
>>1
スレ主さん、活字が多すぎて文字が潰れて読めないよ。
まるで政治家の答弁みたい。

返信する

047 2025/02/11(火) 06:39:31 ID:OB./Pp6iTU
>>14
なんやろねスレ主。数理の話をしてるくせに「わかるように説明など無理」って。
難解な話でも「=」で説明できるのが数理でしょ?

それにこんな場でスレ主が相手の病名を特定したとして不正医療行為にはならない。
同定取れた場合に侮辱行為か名誉棄損になるか、せいぜいそんなところ。
そもそも病名をスレ主が告げたとて、誰も信じないし結局は医師に診断を任せることになるのだから。

返信する

048 2025/02/11(火) 10:28:04 ID:u9xRPaUcdU
「数理なら分かるように説明できる」とか、
生まれてこの方ただの一度も学校に行ったことすらなく、
他人はおろか、親親族とすらまともに付き合ったこともない、
否定派や俺超えの超絶引きこもりか何かか?

この世の半数を占める女のほとんどは数学が苦手だし、
もう半分の男にだって数学嫌いは多い。
人類の実に半数以上は、数理的な理解を得意としない人種なのが常。

数理が洋学的な、あえて数理を無視した人文とまず違うのは、
覆しようのない絶対的な法則を扱っている点。

古典的な数理物理が、一定以上に微視的、巨視的な自然現象に
対しては必ずしも通用しないことが判明して、現代物理的な修正を
強いられたりしたように、過渡的に絶対性が否定されることはあっても、
原則的には絶対的であるはずのものを探求しているのには変わりない。

そういったあり方こそが、社会的な弱者側であり続けて来た女や
小人の男などにとっては、そうでしかあり得ないかもしれない自分たちの
運命を示唆されて嫌悪感を催すものであるし、また絶対的なものについて
考え抜くこと自体が大変な精神力を要するために、苦手ともされるものである。

返信する

049 2025/02/11(火) 10:46:12 ID:u9xRPaUcdU
しかも、人間という生き物は、数理的に絶対的なものなどを
理解できない、理解したくもないといった惰弱さこそを開き直り、
そこでこそ精神性を堂に入らせることができてしまう生き物でもある。

煩悩にまみれた心、異生羝羊心のうちでも、地獄餓鬼畜生三悪趣中の
畜生道に属する精神性などがそれに属するし、近ごろ俺がよく人相の後天的な
醜貌化などと共に取り上げて来たオナニーメンタルなども、部分的にそこに属する。

ただ、下劣な精神性の全てが全て必ずしもそうなのではなく、洋学の科学者や数学者は、
三悪趣中の餓鬼道に属する精神性の持ち主だったりして、理学研究で一旗揚げて
チヤホヤされたいがあまりにそれを試みたりもする。ただし精神力が十分に高い
わけではないから、>>14の精神障害かつ天才や秀才のような知能の乱高下を来し、
そのせいで心を病んだり、人付き合いに向かない嫌な性格になったりもする。

さすれば、洋学の範疇で、数理を十分に理解する人間が人格者をも兼ねたりする
ことはほとんどないということになり、世を挙げての数理嫌いも深刻化する。
この世の学問探求が洋学止まりであるようなら、文系のみならず理系の学術もまた、
人々の物事への数理的な理解を損ねこそすれど、増すことなどはないのである。

返信する

050 2025/02/11(火) 11:08:47 ID:u9xRPaUcdU
文系の洋学は、地獄餓鬼畜生三悪趣中の畜生道への心の居着きを助長するし、
理系の洋学もまた、餓鬼道止まりでの理学探求しか前提としていない。

文系のほうがそんなであるのは、西洋全体を信仰面で支配しているキリスト教が、
畜生道の正当化や美化に特化した代物だからなのもあるし、さらにそれ以前の
古代ギリシャの人文学などもまた、そんな信仰が西洋を征服下に置いてしまう
温床となった程度には、畜生道に傾倒するような代物だったからでもある。
(特にギリシャ神話などは畜生道そのものというべき逸話のオンパレードである)

世界の西の果ての、同時代の中国やインドの5分の1以下の規模しかなかったような
小部落で、無責任に好き勝手適当なことばかり夢想していた連中の遺物などを、
学術の王道なんかに据えたから、そうなった。別に、それは学術のうちにも
入らないとまでは言わないが、端役の雑学ぐらいに扱うのでもなければ、あまりにも
そんなものを享受して行く上での弊害が多すぎるのをわきまえ直さねばならない。

返信する

051 2025/02/11(火) 11:21:10 ID:OB./Pp6iTU
>>48
何だろうスレ主。
数理(理系)でも文系でも説明できない話を、他人に理解しろと言ってもそれは無理。

「=」で説明ができると書いてある事が理解出来ないという事は文系ですらないのでは?
専門分野じゃない限り数理を理解するのは難解というか無理なのは前提でしょ。
でも理論は構築されてるんだから、それを分かりやすく説明する事は可能でしょ。その為に必要な文系の力。
であるなら、少なくともスレ主は理系か文系どちらか、或いは両方力不足という事になる。

返信する

053 2025/02/11(火) 11:44:00 ID:08qjb.O2GI
駄文の全てがテメーの意見を通そうとする言い訳なんよwww

返信する

054 2025/02/11(火) 11:58:12 ID:u9xRPaUcdU
>>51
まさに、今おまえが言っているようなことが全く事実にたがうからこそ、
高学歴性境界知能とでも呼ぶべきような病理までもが蔓延しているという提言である。

「本当に頭のいい人間は誰にでもわかるように説明できる」
と発言したアインシュタイン自身も、相対性理論を分かりやすく説明できたことなどはない。
ただ「第四次世界大戦はこん棒と石で戦うことになるでしょう」
みたいな、分かりやすいけど子供だましな戯言で一般人からの理解も取り付けていたのみ。

洋学の文系の範疇では、理系で研究されているようなことが十分に分かりやすく
説明されたようなことは一度もなく、そもそもそんなことはアクセルとブレーキを
同時に踏み込むような真似であるが故に、不可能に等しいのである。

一方、東洋の叡智に目を向けてみれば、華厳経や道元禅師の「正法眼蔵」などに、
すでに相対論と同様な時空の共変性を示唆した記述などが見られるし、
こちらのほうが人間たち自身の、そういう法則に基づいた最善のあり方を
指し示した教えとしては、アインシュタインの相対論などよりも秀逸だったりもするが。

だからといってちっとも分かりやすくはないし、精神力が低ければ理解できない度合いでは、
アインシュタインの相対論をも上回るほどで、それが人文と数理が高度に統合された実例
でもあり、やはり本当に難しいから分かりやすく説明できるようなこともないのである。

返信する

056 2025/02/11(火) 17:40:58 ID:OB./Pp6iTU
>>52
何だろうスレ主。
本人の難解(意味不明)な講釈とは裏腹の稚拙な弁を展開してしまう。補正すべき部分が補正出来ないのは読解力不足。

スレ主の文脈から「=」に補足入れた方がいいと思ったけど、予測通りの稚拙な動き(反論)だね。
普通の理解力があればそこは補正してスルーする所だけど、肝心な部分にそれが生かされず余計な部分に補正を入れる。
それによってスムーズに流れる話も複雑(面倒)にしてしまい、会話が成立しない。
正にスレ主が提言する症状をスレ主自身が体現してるね。

こちらはそもそも数理の話をしてるのだから、文脈からそれを読み取れないのは単純に力不足だね。

返信する

057 2025/02/11(火) 17:59:09 ID:OB./Pp6iTU
何だろうスレ主。
初めから独りよがりな(幼稚な)パーソナリティを晒している事に気付いてない。

こちらの批評に対して初めから根拠ない決めつけを行っている事からそれは推測できるのだけど、
独りよがりであるが故に周りから見られる目以上に自身を見る目が備わっていない。

知恵や知識は社会貢献する事によって生きてくることを理解する事から始めた方が良い。
相手に伝える事を他責思考で諦めてしまってはそれは単なる空虚な妄想。だから力不足と指摘した。

そもアインシュタインを持ちだすなら、自分の理論を具現化(実証実験)しなければ話にもならないよ。

返信する

059 2025/02/11(火) 20:56:06 ID:u9xRPaUcdU
というような、まさに高学歴性境界知能を患っているらしい張本人たちの
物言いを見ればさらにわかる通り、「自分たちがやっていることは、
洋学の文系か理系かのうちの文系なのだから、自分たちが文系としてやっていることこそは、
理系がやっていることを人文に置き換えただけなのだ」と思い込んでいるのである。

事実は全くその真逆で、ガリレオを糾弾したキリスト教団並みに反科学的、反数理的な領域で、
どれだけ衆愚を焚き付けての人気を集められるかばかりを模索し続けているのみ。

それが、カルト信仰そのものであるが故の糾弾を避けるために、信教としての体裁は
極力避けてはいるにしろ、やはりそれと同様な精神性を引き継いでいるのには変わりない。

数理や科学に即した普遍法則に、なるべく合致した人文学を構築して来たのは、
儒学や仏学や玄学その他の、東洋の叡智のほうであり、キリスト教やユダヤ教はおろか、
比較的近年の無宗教を決め込んだ文系の洋学もまた、そこから大きくかけ離れた
蒙昧さを帯びているがゆえに、全く理系との互換性などはないと知れるのである。

返信する

061 2025/02/11(火) 21:54:19 ID:u9xRPaUcdU
中学レベルの不等式を人文に導入しただけでも、
もはや何が何だか分からなくて、
思考停止に陥ってしまうような惰弱者が望むことではないんだ。

返信する

064 2025/02/12(水) 09:31:01 ID:MzN2SXR3Ec
今ここで論じているのは、>>60が引き合いに出しているような表現自体が
意味も分からないと言っている連中の病理についてであって、
「表現の意味自体は分かったから、その根拠を示せ!」
などはまた別の問題で、スレ違いでもあるから出て行ってもらおうか。

ここにも自称理系の連中などの中に、俺の言ってることの意味自体は
分かっている人間がいて、さらにその中にアンチすらいるものだが。
その域にすら達していない、何言ってるかもわからないという落ちこぼれが
ここでの論考対象なのだし、まず自分がどちらなのかをわきまえよ。

そこまでもの愚か者ではないというのなら、安心してここからは立ち去れ。
もしくはそういう可哀そうな人たちへの処遇について論じるなどしろ。

返信する

067 2025/02/12(水) 12:24:24 ID:MzN2SXR3Ec
それが、残念ながらいるんだってさ。

だからこそ、
「江戸時代が現代よりも裕福だった? 馬鹿も休み休み言え!」とかの、
俺の主張自体を全く誤解した上での妄言までもが繰り返されて来たんだ。

高齢のせいで軽度の認知症ぐらい入ってるとかかも知れないけれど、
それなりに文系の素養はあるらしき物言いだったりもするんで、
だからこその境界知能化も疑ってかかってみてるわけだね。

返信する

069 2025/02/12(水) 13:16:57 ID:MzN2SXR3Ec
そんなわけがない。

「総体の豊かさは現代>江戸時代だが、
現代の世代別の豊かさが戦後旧世代>>>>次世代なので、
旧世代>江戸時代>次世代という結果に――」

たとえば、こういう不等式表現の意味自体がまだ分かってないんだから、
そこにさらなる根拠なんかを示したところで、何の意味もないことが明らか。

1+1=2や3+5=8にも、さらなる根拠の示しようはあろうて、
まずその数式の意味自体が理解できていないんじゃ、
さらにそんな真似を畳みかけても、算数もまだわからない幼児に、
高等数学から教えて行くような真似にしかならない。

まあ、少なくともまともに人の親や先生だったことなはないし、
そうなることにかけて最も不適格な人種のうながしとしか思われんな。

返信する

071 2025/02/12(水) 19:20:19 ID:MzN2SXR3Ec
そろそろスレ違いの物言いは通報しておこうかな。

そうでなくとも、
「ここ明和ではソースの要求には基本応じない」
とも、だいぶ前から明言しているのだしな。

返信する

072 2025/02/12(水) 19:58:47 ID:lPyD1mc.Cg
何だろうスレ主
ご高説を垂れる割には反応が旧来のそれと変わらない。

理解しがたい言葉並べて持論を展開するから、反論もそれ相応になると思いきや、
人格攻撃やレッテル貼りなどは極々ありきたりなネット民のそれ。少々がっかり。
結局聞きかじりの浅い知識より、経験を重ねた論理展開の方がしやすいのは当然という事だね。

「総体の豊かさは現代>江戸時代」としているなら、もうそれが結果でしかない。
筈なんだが、自ら作り上げた数式に矛盾が生じる結果になったのは、そこに主観を取り入れてるから。
数理を理解していない証拠でしょ。説明できないのも当然だね。

返信する

073 2025/02/12(水) 20:16:03 ID:MzN2SXR3Ec
ほらこういう奴よ。>>72
まさに典型的な実例。

総体的な豊かさでは現代>江戸時代でも、
これからの世を担う次世代に限っては江戸時代未満だから、
総体の豊かさとは裏腹に破滅を招いてしまうのが問題だとかいった、
数理的に考えてみればわかることが、もう分からない奴。

そういう所までちゃんと考え抜く神経を持っていないというか。
元々はあっても、何らかの理由で鈍磨してしまったのでもないと、
ここまでそれなりに意味の通った文章も書けないはずだから。

返信する

074 2025/02/12(水) 20:24:45 ID:Ms4HwmhZc.
>>71
この時点でこの話は『僕の考える世代間の豊かさの数理的比較』に落ちる
何処ぞで侍が年収が現代では500万クラス、町人らは200万程と具体的な
数字が出ていているのにお前は出せない…通報?勝手にしろよ、コメント
消されないで恥かくのはお前だろ?何がスレ違いだよ他で好き勝手暴れて
テメーの所で答えられない質問投げかけられたら泣いて管理人頼りとかよ
乳離れの出来ねえ糞ジジイが情けねえwww

返信する

076 2025/02/12(水) 21:08:48 ID:MzN2SXR3Ec
そこで、数理と人文が溶接されてんだ。

その溶接の部分が分からなくて、
そこから先はもう価値がないように思えてしまう。

文系の高学歴性境界知能には、そこから先が全く分からなくなるらしいし、
理系の高学歴性境界知能もまた、そこからさらに人文的考察が展開するのは許せないらしい。

いま発見したのが後者のほうだな。
それはそれで、ここでの研究対象になり得るもの。

返信する

077 2025/02/12(水) 21:36:04 ID:Ms4HwmhZc.
>>76
で?また逃げるのかwww
>>75の質問の元の何処に数学が溶接されてんの?www

返信する

079 2025/02/13(木) 10:22:04 ID:.RfZTo36kY
大統領再就任後のトランプの仕事を見るに、
ポリコレ狂騒曲への終幕措置など、それなりに評価できるものもある一方で、
今度は逆方向の右寄りに振り切れすぎるような、新たな過ちの積み重ねと
いってもいいものもある、まさに「くそみそ」そのものといっていい有り様。

ただ、トランプはそれこそを望むような支持者からの信認で、豪腕第一の
大統領へと返り咲いたのだから、そこに巧みな分別を加えたりすることは不可能。

「現代日本が総じて江戸時代よりも豊かなんならそれまで、話は終わり!」
みたいな短絡に振り切れての、一概な突っ走りこそを何よりの楽しみとする衆愚。

それ以上の微細にわたるまでの分別などに価値はなし、家康公が鎌倉幕府の
分析にかけて巧みな分別を凝らしていたりしたのにもまったく価値はなく、
鎌倉幕府なら何年に創立したぐらいの所までしか考察する価値もない、といった輩。

人文に数理を持ち込むことを禁止することには、例えばそういう弊害が伴うし、
逆にそれこそを火事場泥棒の具材として好き好むようなならず者もいたりする。
いずれにしろ、病人でなくともこの世にとって有害な志向性なのには違いない。

返信する

080 2025/02/13(木) 11:08:52 ID:hu079nFWIU
>>79
「現代日本が総じて江戸時代よりも豊かなんならそれまで、話は終わり!」

終わりじゃねえんだよ、お前が逃げるから始まってもいないのが真実
これは住民>お前と言う公式からも確実、一理ある

返信する

081 2025/02/13(木) 13:05:07 ID:.RfZTo36kY
ここは「それで終わり」って言ってるような連中(>>72など)について
論じているスレだから、違うんならスレ違いだし余所でどうぞってだけだ。

とはいっても、誰もソースやエビデンスなんかまともに提示もしないままに
言いたいこと言ってるだけの場である、ここ明和みたいな無礼講の場の、
どこの板のどのスレでも、自分だけがそこまで応じてやることもないがな。

返信する

083 2025/02/13(木) 13:38:53 ID:.RfZTo36kY
俺がここ明和で繰り返して来たような、ソースだのエビデンスだのをさほど
示しもしないままでの、文理の統合、溶接を念頭に置いた発言全般に
価値がないと打ち棄てようとする連中が、そのために試みている
「そもそも数理は~グダグダ」云々とかいった屁理屈全体が、
所詮は文理を分断してかかる洋学の権威頼みなものでしかなく、
俺みたいな洋学(特に文系)の権威全体を認めていない側からすれば、
田舎の風習を掲げて都会で偉ぶってるような愚かしさにしか見えない。

家康公の鎌倉幕府への分析なども、直観的で、十分な数学的帰納法
による証明などを介していない度合いでは俺並みだったろうけれども、
その分析研究の実践によって、あらゆる洋学者が成し得たことも
ないような長期泰平の世を実現した。にもかかわらず、それが洋学側の
文理分断の原則に即した真似ではなかったからといって、無価値扱いなど
しようものなら、これまた井の中の蛙の夜郎自大三昧ということにもなろう。

それほどにも、今>>72なぞが拠り所としている洋学の権威なんてもの自体に
大した価値がなく、いま俺がやっているような、直観的な文理統合の論考こそが
あらゆる洋学以上の成果を人類社会に数多くもたらして来たという、はるかなる
偉大さに即しても、こちらがそちらにそのやり方から妥協してやる余地などはないのである。

返信する

084 2025/02/13(木) 14:47:09 ID:87aFl8wBcA
やはり、削除依頼を無視か。
ここの管理人に常識は無いらしい。
sage

返信する

085 2025/02/13(木) 19:07:18 ID:9k7adee7XY
ソースもエビデンスも示していないのは>>1だけだが?
都合の悪い事は真実であっても受け入れず我を通すだけの愚者
そろそろスレ違いなんで削除依頼?どのレスが消えたよwww

返信する

086 2025/02/16(日) 08:16:46 ID:rSJWw26A1A
>>83
何だろうスレ主。
煙に巻こうとあれこれ巡らすも、そもそも相手にされない。

人に理解してもらえるような理論形成をしない限り、それはあくまで個人の感想にしか過ぎない。
個人の感想だから本来は自由なんだけど、それを旗印のように勘違いしてるんだよね。
個人の感想だから理解されなくてもいいはずなんだけど、それを相手のせいにする。
提言なんだから、理由は?と聞かれても(現在は)まだ解明されてないで済むはずなのに。

家康のシステム構築は先人達の智慧の賜物で、家康だけの功ではない。
その長期太平の世も終わってしまって160年近くたつ。
そんなに素晴らしいものであるなら回帰するはずだけどみんなしない。それが答えだろ。

返信する

087 2025/02/16(日) 08:33:29 ID:rSJWw26A1A
何だろうスレ主。
知らないことを知らないと言えない者は知恵者ではない。
どんな人だってすべてを知ってるわけではないし、専門分野であっても知らない事がある。

恩師はネイチャーにのるほどその分野では大学者(権威)であったが
自分のような智恵の底辺にいるような者の質問でも答えられないときは「知らない」と答えた。
底辺であるがゆえに普通の人が当たり前と捉えて考えもしない単純な疑問が刺さったという事だが。

翌日には答えを持ってきて親切に説明してくれた。
知らないことをしらないと理解し、正解ばかりを追い求めず不正解の理由を探す人であったから
大学者である恩師は底辺の者にもわかりやすく説明できたのだと思う。

高水準にあるのもが必ずしも説明がうまいわけではないという詭弁を持ち出すスレ主。
それは正解、しかも自分の中だけの正解を追い求めるあまり
自分の中で不正解を求めなかった「学者としてはあるまじき行為」を誤魔化すだけのものだよ。

返信する

088 2025/02/16(日) 12:34:01 ID:Simxa3PjVE
家康公もそうだったように、十分な数学的、科学的な証明を踏まえる
わけではないが、それでも人文的な領域において、数理的、科学的にも
高度な考察やその実践を試みて行くことこそが、文系か理系、どちらかばかりに
振り切れての考察やその実践よりも、人として最大級の功績を挙げることにつながる。

たとえば、数学上の結び目理論などは、一般相対性理論やその他の重力論、宇宙論などにも
援用される最高難易度の位相幾何学理論ではあるが、その数理構造と同様なことを
直観的にであれば、多くの漁師や船乗り、編物師などが実践して来たものだし、
そちらのほうが人間社会に多大なる貢献を太古の昔から果たして来たものでもある。

彼らが全員、数学の結び目理論まで十分に理解して、それによって自分たちのやっている
作業を説明できるのでなければ、もうそんな作業をするのは許さないなどとすれば、
人間社会は、この世から結び目理論が消失するよりも遥かに甚大な損害を被ることになるだろう。

洋学の文系か理系の手法に則っていないために、人文の領域で直観的に数理的、科学的に
高度な手法を凝らすことを許さないというのは、まさにそれと同様な暴挙なのであり、
故にこそ、低学歴でも叩き上げでのし上がる経営者などが多かった昔の日本よりも、
経営者がみんな学歴頼みと化している今の日本が低迷に見舞われたりもしているのだ。

返信する

089 2025/02/16(日) 12:52:14 ID:Simxa3PjVE
東大閥や慶応閥や早稲田閥らが、日本中の大企業の経営陣として君臨している
近年の日本においてこそ、CIAが公開しているような組織をダメにする体質が
最大級に蔓延しているのもまた、まさにそういう内実があってこそのことである。

直観頼みで高度なモノづくりに取り組んで来た職人なども、低学歴なうえに、
自分たちのやっていることを高学歴な自分たちに分かるように説明もできない
なんていう人々が多くを占めているものだから、嫌悪や冷遇の対象とされ、
モノづくりなんてみんな中国やその他諸外国に明け渡しての、産業の空洞化を招いた。

企業経営の戦略構築や、企業秘密の防諜などといった事柄もまた、勝ち組ほど、
十分な説明などいちいちしてられない先進的な領域でのせめぎ合い状態で
あるのが常だから、やはりとにかく分かりやすい説明ばかりを要求する
文系の高学歴なぞがその邪魔をしての、国際競争からの敗走なども招いて来たもの。

ろくに軍隊や諜報組織も持ち合わせていないせいもあって、今の日本こそは
洋学の本場である欧米以上に、洋学こそが国の最高権力を直接的に司る純度を高め、
欧米人ですらそこまでではないというほどに思考や言動の規範が完全に洋学頼みとなり、
その害毒を最大級にあおっての、ソクラテスの如き自刹に至っているのである。

返信する

090 2025/02/16(日) 13:30:54 ID:Simxa3PjVE
>>86-87もまさにその手の洋学ボンクラの手合いらしく、
ソクラテスが提示した「無知の知」の理念をひけらかしてのマウントを試みているが。

それと類似することは、ソクラテスよりも年上の孔子も仰っていて、
「之を知るを知ると為し、知らざるを知らずと為す。是れ知るなり」(為政第二・一七)
がその全文である。「知らざるを知らずと為す」一辺倒なソクラテスとは違って、
「知るを知ると為す」という点についても篤実たらんとしていて、それが、
儒学が洋学的な机上の空論化を避ける上での一大教条ともなって来たのである。

人文の領域で、十分な数学的証明などを介するわけでもなく、数理的な考察を凝らす、
それは、無知の知ばかりを掲げる洋学側からすれば、無価値と切り捨てられる試みでも、
有知の知もまた重んずる側からすれば、それこそが許されないことで、
そういう考察が着実な成果を挙げるのであれば、それもまた知恵として尊重するのである。

返信する

091 2025/02/16(日) 13:33:12 ID:Simxa3PjVE
それこそが、人間という生き物にとっての最善の学究姿勢であるがために、
儒学や仏学のような東洋の叡智は多大なる功績を歴史上に積み重ねてきた一方、
文系の洋学はキリスト教のカルト支配に毛が生えた程度の成果しか挙げて来なかった。

洋学が学問の標準扱いされてしまっている現代世界においては、
人文学なんて学歴に箔を付けるためぐらいしか用途のない机上の空論集だというのが
世を挙げての一般認識となり、それを開き直れるだけの虚栄心の持ち主が社会的成功を
目論むための道具扱いとも成り果てた。それはひとえに、不誠実で最善を尽くさない劣悪な
人文学ゆえにの結果なのだし、いくらでもそれ以上があり得る現実こそを直視すべきなのである。

返信する

093 2025/02/16(日) 17:43:32 ID:Simxa3PjVE
なんといっても、近世以降の西洋では、
米英や伊仏以上に文系洋学の本場中の本場であり続けて来た、
ドイツという国の「栄光の歴史」加減からも、
それが国家規模ではろくな影響をもたらさない代物であることがお墨付きなのである。

ゲーテも政商クラブフリーメイソンの熱心な会員だったことで知られ、
アインシュタインを含む数多のユダヤ系科学者などを輩出した史実からも、
今のドイツ付近こそは、ヒトラーによる追い出し以前までは、
西欧の「学術利権」の最たる溜まり場であったことが知れる。

しかし、それはあくまで「狩り場」としての扱いでしかなかったために、
国としてはむしろ、政商連中のカカア天下化によるイマイチ化を来たしてきた。

「知るを知ると為す」ことにできる限り不誠実たり、
直観的な知恵の深遠さなどを全て否定してかかる潮流の本流の場であればこそ、
科学技術なども最大限に発達させた一方で、文系側の毒害もまた最大限に被り、
今の日本などでも顕著なインテリ気取りによる権力腐敗を招いての敗亡を繰り返して来た。

基本的に、洋学しか知らない西洋ペースの中で、反知性主義的な側面も持ち合わせて
いればこそ、古代ローマやアメリカもギリシャやドイツ以上の強国たり得た。
反知性的であること自体ではなく、それにより文系の洋学の毒害を避けたことがそれに与したのである。

返信する

094 2025/02/16(日) 17:58:30 ID:0VYBtj10qc
>>88
例えば具体的に何がどうどの数理に当てはめられているのか教えてくれないか?

返信する

095 2025/02/16(日) 18:03:59 ID:PoALJoWqPo
>> 企業経営の戦略構築や、企業秘密の防諜などといった事柄もまた、勝ち組ほど、
十分な説明などいちいちしてられない先進的な領域でのせめぎ合い状態で
あるのが常だから、

たとえば具体的にどんな事が?


>> ろくに軍隊や諜報組織も持ち合わせていないせいもあって、今の日本こそは

え?あの組織の練度知らないの!?

返信する

097 2025/02/16(日) 19:26:08 ID:SSwxDqkHSs
>>96
質問の答えとしては0点、そんな事聞いてねえんだわ
はいやり直し、偉そうに答えてやっても云々?言葉も
碌に読み取れねえ頭を出血するまで地面に擦り付けて
から答えたら方がいいんじゃね?馬鹿なんだからさあ

返信する

098 2025/02/16(日) 19:26:16 ID:Simxa3PjVE
このヒステリックな質問攻め加減は、
答えてやってもあまり功がなさそうな気もするが。

たとえば、家康公もまた吾妻鏡や太平記などの査読を通じて考察していた、
鎌倉南北朝期の武家たちの争いであるとか、家康公にとっては当世だった
戦国期の争いだとかを、パワーバランスという観点から見れば、
そこには摂動論的な数理構造が内包されていたことがうかがえる。
https://yomoriki.com/celestial-mechanics/94030...

それは、時には源氏対平氏などの一対一の争いと見て、
数学的にも厳密な検証が可能な二体問題へと還元できる場合もあったものの、
そのほとんどは一対一以上に複雑怪奇な多体の争いであったから、
摂動論上の多体問題のように、数学的に厳密な答えはほぼ得られないのである。

それでも、武将としての磨き抜かれた直観力を駆使しての、
多体の争いの中にも存在し得る普遍法則を見抜いて、それを後の世の戦いや、
軍政混じりの為政などに応用して行くといったことが試みられていた。

数学的に厳密であり尽くすことが不可能であるのが、数学的に証明されている
領域でこそ、そういった直観的な考察による知恵がモノを言ったりもするのである。

返信する

099 2025/02/16(日) 19:29:40 ID:0VYBtj10qc
>>96
あっそ、じゃあ証明してみろよwww
それっぽい事こねくり回すだけの言葉に価値は皆無
一理ある

返信する

100 2025/02/16(日) 19:34:34 ID:gzCPEMR8wc
この人は自分の言った事が先ず正しくて屁理屈こねて逃げ回ってるだけでしょ?
具体例が全くないし難しそうな公式貼り付けても全く無関係だし関係あるならば
それに当てはめて説明出来るはずなのに出来ない…結局何が言いたいのかすらも
こんなに無駄な文章紡ぎ出しても誰にも伝えられないレベルの頭の悪さ…悪いが
一度病院で診てもらった方が良いんじゃないか?今は良い薬もあるだろうし或は
一生入っていてくれた方がご家族も安心出来るんじゃないか!?

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:102 KB 有効レス数:82 削除レス数:33





健康と病気掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:高学歴性境界知能

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)