高学歴性境界知能


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001 2025/02/10(月) 10:25:36 ID:rbyYAE.QFo
まだ正式な病名ではないけれども、
どうやらそういう疾患があるらしいという提言。

たとえば
「何もしないでいるよりは善いことをしたほうがいいが、
悪いことをするよりは何もしないでいたほうがマシ」
といった倫理的判断は、中学で習う正負込みの計算あたりと
同レベルの数理構造を帯びているものだが、そういった数理を
全く無視した文系の勉強ばかりを大学などで重ねすぎたあまりに、
中学生や中卒ほどにも、この程度の数理倫理すら理解できなくなる。

「総体の豊かさは現代>江戸時代だが、
現代の世代別の豊かさが戦後旧世代>>>>次世代なので、
旧世代>江戸時代>次世代という結果に――」
といったような歴史考察も、数理的な計算が多少は含まれているので、
その時点でもうまったく理解ができず、
「江戸時代が今よりも豊かだった? 馬鹿言うな!」
みたいな、全く見当はずれな反論をしてきたりする。

古来より、文系と理系の勉強が全くの別物扱いで、
文系となれば数理を全く無視するのが普通な洋学(西洋の学術)ばかりを
大卒や院卒級に修めてしまったために、人文にかけての数理的な
考察能力が、低学歴や小中学生未満な境界知能級と化してしまう。

そういう人間が政官財メディアなどの権力界隈にも多いために、
今の日本も馬鹿の極みが国を動かしてるように思われるのではないか。

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115 2025/03/05(水) 20:31:27 ID:QZhD9FMdic
「完ぺきに正しい他人の意見よりも、完全に間違っている自分の意見のほうが大事」
「私は、自分の信じているものが完全に間違っていても、それを信じます!」
主には、カルト信者がドツボにはまる思考回路として取り沙汰して来たものだが、
文系の洋学もまた、キリスト教徒やユダヤ教徒やその勢力下の人間が構築して来たもの
であるために自然と、その手の狂信者にとっての理論武装を念頭に置いたものとなって来た。

数理的、論理的に厳正な論及などにくじけて負けてしまうようなことがないように、
狂信と天邪鬼のどちらかでしかあり得ない連中にとっての力強い味方でこそあり続けて来た。

ただのカルトと違うのは、まさにそのような特定の信教を拠り所とせずとも、
それをこなせるスキルの伝授に特化して来た点であって、未だに本尊はカルト信仰な
ままでいる欧米人やそのシンパが、信仰という部分の完全破綻加減を表向きにはひた隠しながら、
昔からの狂乱に基づく振舞いを続けて行く助けとして来たのである。

してみれば、文系の洋学も決して、人類にとっての模範的な人文学などとは言えない
のみならず、人文学の中でも最も劣悪で危険な毒薬格であると見なすべきものだといえるし、
そんなものにかぶれてしまった連中が常人未満の理性と化してしまったりするのも、
ごく自然なことでしかないとまで言えるのである。

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