小さい子供には武道を教えろ!


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001 2025/02/01(土) 12:00:57 ID:kg7zHZMM8c
小さい頃から「武道」を学ばせると、
殴られたり、蹴られたりしたら痛いというのが分かるようになる。
また、自分よりも強い奴が数えきれない程いるということを知る。

暴力で相手を傷つけたり、また殺したりすることが悪いことだと知ることもでき、そして礼儀も学ぶことが出来る。
「武道」を学ぶと、強くなると同時に弱者に対して優しくもなれる。謙虚にもなれる。

世の中、不良やヤンキーって多くいるが、こういう輩は、簡単に集団で人を傷つけ、そして虫を殺すような感覚で殺す。
もともと生まれた環境も悪く、教育を受けることが出来なかったのだろう。
でまた死ぬまで改心することもなかろう。

こういう連中に狙われないようにするには、自分自身を鍛え上げる必要がある。
「武道」を学べば、その手の輩の方から避けてくるようになるので「虐め」にあわない。
とにかく「強く」なることが、この世で生きていく最高の術と言える。

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014 2025/02/03(月) 00:09:46 ID:kheFZkYvbU
半グレの口癖 「俺は空手やってる」

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015 2025/02/03(月) 09:55:57 ID:.6WDrmSsgs
>>13
そんな推論を展開するまでもなく、>>7のリンク先に理由が明記されてるよ。
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日本では長らく「柔道は格闘技だから事故が起こりやすい」と言われてきた。
(中略)
ところが、海外では、柔道は危険なスポーツとして認識されていない。

小林さん(注:被害者遺族)が2010年に語学に堪能な友人らの協力を得て調べた結果、
フランス、ドイツ、イギリス、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、
イタリアなどすべての国が全世代で死亡者はゼロだった。

海外の柔道強豪国の柔道連盟やスポーツ機関、病院など1件1件メールを送り、
粘り強く問い合わせた。

なかでもフランスは柔道人口が60万人と日本の4倍以上に上るが、
重篤な事故や事件は起きていない。

小林さんは調べた事実をすぐさま文部科学省に報告した。

「ほかの国で柔道事故は起きていません。日本は異常なんです」

ところが、文科省の担当者には「そんなわけありません」と言って
信じてもらえなかったそうだ。

日本でこれだけ事故が起きているのに、もっと柔道人口の多い他国で
ゼロなわけがない――そんな受け止めだったのだろう。

20数年間で100人以上が学校で柔道をしていて命を失っていたのだから、
無理はないかもしれない。
文科省が多額の調査費を投じ各国の柔道事故件数を調査したのは、
それから3年後のことだった。

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016 2025/02/03(月) 09:58:17 ID:.6WDrmSsgs
2013年。調査結果は、中学校での武道必修化に伴い事故実態を調べる
「調査研究協力者会議」で報告された。

「他国の柔道による死亡事故を、1つも見つけられませんでした」

調査を請け負った民間機関の担当者は全柔連の理事など関係者に、
深々と頭を下げたという。

●海外主要国と日本、柔道指導の「決定的な違い」

なぜ、他国はゼロで日本だけ121人もの命を失ってきたのだろうか。

小林さんによると、他国には柔道を安全に指導するための施策が
構築されているという。

例えば、イギリスでは同国柔道連盟が作成した
「指導者のための児童保護プログラム“Safelandings”」
にのっとって指導されている。

そこには、技術的な正当性を欠く過度の激しい乱取りや、
成長期にある選手の身体能力の未熟さを軽視した過度の訓練、
罰としての不適切なトレーニング等々は「すべて虐待である」
と明記されている。

さらには、女子に技を教えるときには「触りますね」「こうしますね」
と事前に説明し、了解を得てから始める。
子どもへの人権にきちんと配慮されている。

その詳しい内容は、被害者の会のホームページに掲載されている。
小林さんが全文和訳したものだ。

そしてイギリス以外の強豪国にも「同様のプログラムがある」(小林さん)
という。
つまり、安全に指導できるコーチの育成が確立されているのだ。

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017 2025/02/03(月) 10:04:44 ID:.6WDrmSsgs
これと同様の声が、柔道指導者からも聞かれる。

バルセロナ五輪男子柔道86キロ級銅メダリストで筑波大学体育系准教授の
岡田弘隆さん(53)は、日本と他国で違いが生じている理由を
「指導者の問題であることは間違いない」と話す。

柔道クラブ「つくばユナイテッド柔道」を2008年に設立。
少年柔道の指導、普及に尽力するなかで
「一部の指導者に安全に対する配慮が足らないのではないか」
と感じている。

「安全な指導は、最初に受け身を徹底することが肝心。
指導者が上手に投げてあげて、たまに上手に投げられてやる。
そのときに子どもは一本を取る喜びや楽しさを味わえる。
そんな指導を身に付けなくてはいけないが、目の前の子どもを
早く強くしたいと焦るとそこを飛ばしてしまいがちだ。
そうするとそこに危険が生まれる」(岡田さん)。

全柔連は2013年にそれまでなかった指導者資格制度を作り、
重大事故総合対策委員会を設けるなど安全対策を講じてきた。

「初心者には大外刈りの投げ込みを受けさせない」など
指導上の禁止事項を通達しているが、指導者の意識改革は
道半ばのようだ。
-------------------------------------------------------------------------------

柔道人口が日本の4倍以上に達するフランスでは重篤な事故は起きていないのだから、
少なくとも「競技人口の多さに比例して事故件数も増える」というのは誤謬。

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018 2025/02/03(月) 16:57:37 ID:oqh9/Fl94o
子供のころから自転車だな
駅前バス待ちの人々、とても寒い
一日数本のバス待ちの足なしの人々

人生最高の買い物、燃料代〇
アシスト自転車なら、どこでもスイスイ

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019 2025/02/04(火) 03:02:30 ID:B7SeWHrBwo
>>15
「そんな推論を展開するまでもなく、>>7のリンク先に理由が明記されてるよ。」
リンク先を読んだ上で、ぐだぐだの内容を整理して未記載の内容を加えてある。

「柔道人口が日本の4倍以上に達するフランス」
それは日本柔道連盟に所属している人の数の比較だと思われるが。中学高校のクラブ
活動は把握しているのかな?規模の大きい大学だと、体育会と同好会があるが、そこ
はどうだろう?学校の授業で柔道を習う生徒の数(最大人口)は勿論含まれていない。

この記述に関して、
 ④危険な技(大外刈りや払い巻き込み等の巻き込み技)の使用。これらの技は、試合や
 乱取りでごく普通に使われる技であるが、体育の授業や小中学生の練習の場では、使用
 を制限もしくは禁止する必要があるかもしれない。
さすがに学校の体育の授業で、大外刈りや巻き込みを指導することは考え難い。そもそも
最近では立ち技の乱取りを行なわないという話を聞いたことすらある(伝聞情報だが)。

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020 2025/02/04(火) 09:52:29 ID:jqf0WuUa6.
空手や剣道では虐めがないのに、柔道は虐めが必ずある。
「武道」というものから間違いなく外れている。

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