
コロナワクチン騒動で言えることは「薬もいうほど完璧ではない」って事よ。
薬だけで店が開店できるほど何万種類も薬があるけど、それは「健康を売っている」のではなく、営利目的に過ぎないという事だ。
真に崇高なのは「己の健康管理の良さ」これがあれば生涯病気に苦しむ事はないだろう。
若いうちに「健康とは何か?」と真意を探求し自分なりの健康法を身につける。 半世紀病院知らずの私が心掛けているのは。
・「金より健康」 金という悪魔に魂を売らない。心や体がボロボロになっても金を選んだせいで寿命が失われるでは本末転倒。
・適度な労働、適度な睡眠
・毒を盛られないようにランダムな食事選択。
・バランスの取れた食生活。 毎日三食食べるX軸だけではなく、体重の増減や栄養取り過ぎなどの観点から「食事は一日一食」や「食事はドリンクだけ」といったY軸の食生活も採用している。状況に応じて幅広く対応できるほうが健康は強い。
・体を鍛えておくこと。汗を流す運動を避けずに良く行う事。
・やけ酒、やけ食いなど健康を害する恐れのある行動は慎む。
・その他世間の悪意はありとあらゆる手段で可能性を手に入れようとするため、安全管理的な観点からも十分な注意力を育む。
・一人でもいい。信用できる人間関係を構築する。
自衛隊は職業柄、体育大学みたいなところで、そういった人体の健康面での付き合い方はエリートレベル。
そこで学んだり、自衛隊経験者から教えを受ければ、比類なき強靭な健康を手に入れる事が可能になるだろう。
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