植物油が認知症の原因


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001 2026/06/19(金) 16:30:12 ID:.v7jGBPFSM
揚げ物をバクバク食べてるような食生活は危険。

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009 2026/06/19(金) 22:20:37 ID:qlNs73Ys1g
身体が錆びる(酸化、老化する)のは酸素のせい。
呼吸を止めれば酸化も止まる。

そもそも調理する油が酸化している。
店頭に並んでから消費されるまでさらに酸化が進む。
翌日に温めたら油クサくて食えたもんじゃない。

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010 2026/06/20(土) 07:10:27 ID:afiQtwxjfk
>>2
過剰に摂取ってどれくらい?

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011 2026/06/20(土) 07:36:43 ID:5bpU4Jjw8E
現代の日本人は戦前に比べて平均で50倍もの植物油を摂ってる
4人に一人が癌とかこれが原因だろ
https://www.youtube.com/watch?v=uZCRYUiWAS...

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012 2026/06/20(土) 08:44:39 ID:rn.CSj4BN6
植物油と違ってラードなら酸化しにくいし、全般的に、植物性食品よりも動物性食品の方が人体に優しいんよな。

野菜なんかも、農薬を使わずに自然栽培すると、野菜が捕食者に対抗するために自ら天然の毒物を生成する。
その発がん性は、人工農薬よりもはるかに高いことが確認されている。

一方。多くの人が忌み嫌っている農薬は、
「人間にとっては安全性が高いが、作物に悪影響を与える植物や昆虫や微生物などには有害」
という選択的な化合物だ。

前述のとおり、自然が作る殺虫剤は数多くあるが、それを真似て、人にとって都合の良い化合物を作る能力が人間にはある。
その能力を最大限に生かしてできたのが農薬だ。
自然は人間を特別視するいわれがないので、人間だけに都合の良い化合物は作ってくれないが、人間にはそれができる。

天然物信仰に陥る原因のひとつに、「自然は人間の身体に悪い物は作らないはずだ」という思い込みがあるのだろうが、
自然は人類のために存在しているわけではない。
自然が人にとって都合のいい物だけ作り、都合の悪い物は作らないなどと、それこそ都合の良いことを考えてくれるわけはない。

そういう誤った認識こそ人類の驕り以外のなにものでもないだろうね。

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013 2026/06/20(土) 08:47:39 ID:rn.CSj4BN6
国立栄養研究所の実験で、ネズミを2群に分けて、片方のグループには植物油、
もう一方のグループにはラード(動物油)を与えて飼育したところ、45週間経過後の生存率は、
ラード群82%に対して、植物油群は、その半分にも満たない36%だった。

つまり、死亡率は、ラード群のネズミ18%に対して、植物油群は64%で、実に3.5倍にもなる。
解剖の結果、植物油群のネズミの主な死因は血管障害であることが確認された。

国立栄養研究所では、この結果について、
「不飽和脂肪酸が白血球の活動を高めた結果、白血球の分泌する酵素などが血管壁を傷つけるのではないか」
と分析していいる。

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014 2026/06/20(土) 11:58:17 ID:XvHeZdy5c6
TNF-α(腫瘍壊死因子アルファ)は、主に白血球の一種(マクロファージやT細胞)から分泌される強力な炎症性サイトカイン(情報伝達タンパク質)です。
感染防御や免疫の活性化に不可欠ですが、過剰に働くと関節リウマチや炎症性腸疾患などの自己免疫疾患や慢性炎症を引き起こします。




植物油そのものがTNFαというわけではありませんが、植物油に含まれる「オメガ6系脂肪酸(リノール酸など)」を過剰摂取すると、
体内でTNFαなどの炎症を引き起こす物質(炎症性サイトカイン)が分泌されやすくなります。
植物油自体は直接的な材料というより、TNFαの産生を加速させるスイッチや原料(材料)として働く側面があります。

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