超現代医学の可能性 抽象代数学(群論)的医学の提唱


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200 2019/06/21(金) 02:09:17 ID:bF9rRLJRQY
>>198
俺は今、どこまで微分してもしきれない数理構造を非線型、
どんなに見せかけが複雑だろうとも原理的にはしきれるものを線型と呼んでいるが。

有限のスペックのスパコンによる計算も、厳密には線型でしかない。
だから原理的に根本から非線型である事象のシミュレートには限界がある。
むしろ原理的に線型である事象の計算に特化するほうがコンピュータにとっての分相応ともなる。


>>199
急性の症状は始めから健康法や護身術によってなるべく防ぐように。
どうしても起きてしまう場合には、被害を極力最小限に控えるように。

俺も前に濡れた路面で慣れないアシスト自転車に乗ってて、滑って転んだが、
古武道の受け身を習っていたのと、体がゴムのような柔軟性を
獲得してるのとで、軽い擦り傷だけで済んだ。そんな感じで。
(もちろん転ばなければなおのこといいが)

「未病を対象にした」ではなく「未病を理想とした」であって、
慢性疾患なら相当に重度なものであっても治療の対象とし得るが。
そこで古武道やヨガの技法も動員して行くとなれば、それが未病の癖付けも
兼ねるだろう。結果、ピンピンコロリで医療への依存度自体が減るだろう。

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